森林表土利用工 マザーソイル工法による植生復元埋土種子を利用して生態系を守るNETIS登録工法|マザーソイル協会
現存の埋土種子を利用する森林表土利用工
環境問題、地球への影響を考え、開発前の植生を復元する「マザーソイル工法」
●NETIS登録
CB-010041-V●
マザーソイル工法とは・・・・・
近年、環境意識の高まりにともなって、緑化工の分野でも周辺の自然植生を復元することにより地域の自然生態系の保全を図ろうとするニーズが高まっています。そこで施工地近隣の林地内表土(森林表土)を利用し、そこに蓄えられ休眠している種子(埋土種子)や微生物(土壌菌等)によって開発前の植生を復元しようとすること、それが
NETIS(新技術情報提供システム)
に登録されている「
マザーソイル工法
」です。
・在地植物で緑化する。
・生物の多様性を保全する。
・植物の遷移を促進する。
私たちはマザーソイル工法により自然復元の手助けをすることが緑化工と考えます。
日本全国に多数の施工実績があります。お気軽にお問い合わせ下さい。
TOP
/
工法概要
/
施工手順
/
施工事例
/
積算資料
/
会員名簿
/
お問い合わせ
マザーソイル事務局
〒120-0043 東京都足立区千住宮元町13-13 千住MKビル3F
TEL:03-5244-1323 FAX:03-5244-1322
Copyrightc マザーソイル協会 All Rights Reserved.